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Extreme mission 001

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MISSION期間: 2018年11月1日~12月29日16時まで

賞金獲得者ID一覧

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岩手県葛巻の旧家より某テレビ番組に古い龍の絵図の鑑定依頼があった。
絵図を所有する本人の希望価格はかなり年代ものだったこともあり100万円としたが、絵図自体は名のある作家が描いたものではなく、番組では価値ナシという鑑定となった。

男は恥じ入り、処分しようとしていたところを我が倶楽部エージェントが番組関係者より話を聞きつけ処分を延期してもらっている。

エージェントより骨董としての価値はないが、その内容については再度検証する必要ありとの報告だ。
某番組では【いたずら書き】として酷評されたようだが、果たしてそうなのか?
絵図の意味は不明だが、見ようによっては宝の地図と見えなくはない。
<我を暴け>というメッセージも気になるところだ。

絵図の所有者の男から絵図の処分までの与えられた猶予は2か月
何等かの発見が出来たエージェントには賞金10万円を用意する。
諸君の検討を祈る。

捜索の手がかり> 龍の絵図(レプリカ) 1枚

  1. ①参加キットが届く

    ミッション期間の初日に宅急便でご自宅に参加キットが届きます。キットに記載された参加者専用のID/PASSワードを専用スマホサイトに登録してください。
    ※スマホをお持ちでない方の参加方法については別途ご案内します。

  2. ②謎を解読

    参加キット(宝の地図やDVD、謎の書類等々)を解読し、日本の何処かに隠された宝物を期間内探し出してください。

  3. ③報告

    ミッションをクリア出来た場合、その場で専用スマホサイトを使って<ミッション完了報告を>をしていただきます。<宝物>を撮影し、かミッション本部へ送信してもらいます。
    (GPSで場所の確認を取らせていただきます)
    ※正しい宝物かどうかは本部で確認して捜索期間終了後発表します。

  4. ④結果発表

    捜索期間終了後、クリア者を公開し、賞金獲得者を発表します。合わせてエージェント達成までの流れ(解答)を公開します。

※画像はイメージです。

※Extreme missionご参加前に必ず参加の注意事項をご確認ください