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床屋の主人のお気に入りの帽子が何者かに盗まれてしまったらしい。
どうやら犯人は村人に目撃されているようだ…。
君は村人の証言をもとに犯人の居場所をつきとめ、無事に帽子を取り返すことができるか!?

依頼人:近藤はる子(四十一)
依頼事項:ウサギ探し

探偵諸君、ごきげんよう。

我輩のことは覚えているだろうね?
世紀の大怪盗ジダイである。

さて、優秀な探偵である諸君は日々退屈な事件に飽き飽きしているのではないかね?

そこで、我輩がとびきりの娯楽を提供しよう。
さあ、勝負といこうじゃないか。

まずは小手調べに、我輩が盗んだウサギをどこかに隠しておく。それを探してみたまえ。
宝探しのようでワクワクするだろう?

諸君の華麗なる推理を楽しみにしているよ。

怪盗ジダイ

依頼人:江戸 平蔵(五十一)警部
依頼事項:怪盗の標的探し

警察諸君、ごきげんよう。

またしてもこの世紀の大怪盗ジダイ様が新たな獲物を頂戴することとなったので、ここに予告させていただく。

我輩の標的を突き止めることができれば、盗まずにおいてやろう。
しかしながら、残念なことに我輩の遊び相手は諸君ではない。
これは親切心で言うのだが、諸君にはいささか荷が重いだろうから、是非とも明治探偵社の探偵連中を仲間に入れたまえ。

明治探偵社の諸君。また新たな遊びを用意したよ。
今回は遊び道具も用意した。メンコだ。

諸君の知恵を振り絞り、メンコのように我輩の計画をひっくり返してみたまえ。

怪盗ジダイ

依頼人:江戸 平蔵(五十一)警部
依頼事項:偽物探し

警察諸君、ごきげんよう。

新たな遊びの準備が整ったので連絡する。

今回はこれから何かを盗み出す、というわけではないから安心したまえ。
盗みは既に終えているのだ。この村のどこかにある何かを、偽物に入れ替えている。それが何なのかを当ててみたまえ。

なお、今回も勿論明治探偵社の探偵諸君にご登場願いたい。

今回は、双六を用意した。運命すらも操作して、真実という上がりに到達してみたまえ。
そうしたら本物を返そう。

怪盗ジダイ

依頼人:江戸 平蔵(五十一歳)警部
依頼事項:ジダイのアジト探し

警察諸君、ご機嫌よう。

諸君との楽しい遊びもいよいよ佳境に入ってきた。
諸君との間にはすっかり固い友情の絆が生まれたと感じているよ。

今日はそんな友情の証として、諸君を我がアジトに招待しようと思う。
我々の根城が実はこの村のどこかにあるのだ。
ぜひとも我輩の謎を解き、辿り着いて欲しい。
無論、警察諸君だけでは到底辿り着けないであろうから、明治探偵事務所の探偵諸君にも声をかけてくれ。

最後に一つだけ重要な話をしよう。

我輩のアジトは“あるはずのない場所”にある。

この言葉を決して忘れないこと。
それでは諸君、美味しい紅茶を用意してお待ちしているよ。

怪盗ジダイ

依頼人:江戸 平蔵(五十一歳)警部
依頼事項:怪盗ジダイ探し

警察諸君、ご機嫌よう。

さて、いよいよ最後の遊びを始めようか。
最後の遊びは、単純でありながら究極の娯楽『かくれんぼ』だ。

これから我輩はこの村のどこかに消える。
諸君は鬼となり、我輩を見つけ出せばいい。
実に簡単だが、実に奥深いと思わないかね?

もはや言わずもがなであるが、鬼の一味として明治探偵社の探偵諸君に加わってもらうとしよう。
諸君のために鬼のお面も用意した。
我輩のわずかな痕跡を血眼になって探すがよい。

さあ、もういいよ。鬼さんこちら。

怪盗ジダイ